| 投資情報ツールである「マーケットスピード」という投資ソフトが実質無料で利用できる証券会社。各種チャート、会社四季報情報や最新投資ニュース、外為、外国株情報までリアルタイムに見ることができる。 [楽天証券詳細情報] |
カテゴリ: ビジネス、経済とお金 | 株と経済 | 資産運用、投資信託
外貨MMFで損失がでています。プラスにするにはどう …
2009年09月04日
Q.質問
外貨MMFで損失がでています。プラスにするにはどうしたらいいでしょうか?円高傾向なので、いま買い足すべきか、それともこのままほっとくべきか。マネックス証券で購入しており、確認したら平均取得単価103.48 評価損益合計-68,097でした。為替のこともよく勉強せずに安易に購入してしまっての結果です。超初心者でして、何かアドバイスをいただければ幸いです。
2009年09月06日
A.回答
損失についてですが損失は(利益も)売って初めて『確定』するものです。ですので今の状態は-68097と表示されているだけのことあわてる必要はないと思います。逆に企業やFXで行われている『損切り』ですがなぜするのでしょうか?それは期限や許容範囲あるからです。ですのであと1ヶ月で売りたいとか身近に期限が迫っているなら最近の下落トレンドを考えると今『損切り』もありかなと思いますが特にほったらかしでも問題ないんでしたら『静観』がいいと思います。質問から60万~70万円ドルなら6000~7000位の運用と思われますが(大体なんではずれてても気にしないでください)もう60位だして平均単価を98円前後に出来れば(現在92.8円ほど)運用がさらに有利にもなります。そうゆう面ではチャンスともいえます。(ここから上がる保障もありませんのであしからず) 結局この下落をピンチと取るかチャンスと取るかは投資者本人の考え方次第です103.48という平均価格ですが歴史的にも高値掴みではないと思われますんで待てればきっと利益はでます。
ランキング1位:楽天証券なんといっても人気のトレードツールである「マーケットスピード」が魅力です。一応有料ツールですが、無料利用条件がゆるいので基本的には無料利用が可能なツールです。日経テレコンなどの情報ツールも豊富です。 |
|
ランキング2位:カブドットコム証券MUFG(三菱UFJフィナンシャルグループ)のネット証券。貸株サービスや夜間取引(カブドットコムPTS)などのユニークなサービスの他、手数料無料の投資信託(ノーロード投資信託)などの商品面でも充実しています。 |
|
ランキング3位:GMOクリック証券GMOクリック証券は、手数料面で非常に優れたネット証券です。手数料最安を目指す証券会社として取引コストではNo1の実力を持ちます。2010年度は手数料満足度ランキング(オリコン)で第1位を獲得しています。 |
本コンテンツはYahooウェブサービスを利用して、Yahoo知恵袋に寄せられた質問と回答からピックアップして、マネックス証券の評価・質問に回答をしています。ピックアップは自動的に行われていることから、一部不適切な質問が表示される場合がございます。ご了承ください。



