| 投資情報ツールである「マーケットスピード」という投資ソフトが実質無料で利用できる証券会社。各種チャート、会社四季報情報や最新投資ニュース、外為、外国株情報までリアルタイムに見ることができる。 [楽天証券詳細情報] |
現物取引 / 株式投資用語集
現物取引(げんぶつとりひき)とは、株式の売買において最もスタンダードな取引方法のこと。その名前の通り、株式の現物を購入するという意味で、たとえば株価300円の株式を1000株購入し、その代金として300,000円を支払うという取引方法のこと。証拠金による取引である「信用取引」と対義的に用いられる。
なお、現物取引により購入した株券は売買の日から4営業日後に株券と現金が交換(決済)されることになる。
現物取引に関する用語解説を行っております。なお、現物取引に関する用語の意味や内容については精査した上で掲載しておりますが、その完全性は保証しません。また、本サイトでは、ユーザー様に対して特定の株式や投資商品の勧誘を行うものではありません。投資を行う際は自己責任で実施するようにしてください。
また、株式投資用語集では、ユーザー様からの投資用語についての疑問やリクエストをお受けしております。様々な投資用語や相場用語、最新用語までできる限り、カバーしていきますのでリクエスト等ございましたら、フォームよりご連絡ください。
