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      <title>株式投資用語集</title>
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         <title>追加型投資信託（オープン投信）</title>
         <description>追加型投資信託（ついかがたとうししんたく）とは、投資信託の設定時だけでなく、時価（評価額）を見ながらいつでも投資家が購入可能な投資信託のこと。投資家はいつでも解約することができるが、一定期間は解約できない期間（クローズド期間）が設定されることもある。対義語は、単位型投資信託（クローズ投信）。

追加型投資信託の場合、運用開始後も購入することができるので、ファンドの決算状況や運用成績を見ながら解約や追加の投資が可能になるというメリットがある。また、評価額の推移を見ながらタイミングを計って売買を行うことも可能。
その一方でファンド側は投資家からの解約に対して備えるために一定以上の現金（解約対策のための原資）を用意しておく必要があり、また多数の解約があった場合運用方針の見直しなどを行う必要があり、効率的な運用という面では、単位型投資信託（クローズ投信）の方が優れているという見方もある。</description>
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         <pubDate>Tue, 18 Nov 2008 16:28:22 +0900</pubDate>
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         <title>単位型投資信託（クローズ投信）</title>
         <description>単位型投資信託（たんいがたとうししんたく）とは、投資信託を設定する際、設定当初しか購入することができない投資信託のこと。クローズ投信とも呼ばれる。なお、単位型投資信託の場合解約が多数発生するとファンドとしての存続が困難になることから、一般に解約はできず買取のみとなる。対義語は追加型投資信託（オープン投信）。

単位型投資信託には、定期的に同様の内容で募集が行われる定時定型投資信託と、市場環境やニーズなどにより単発的に作られる「スポット型投資信託」に分類することができる。単位型投資信託（クローズ投信）のメリットは、期中で解約が原則としてできないようになっているため、ファンド運用者（ファンドマネージャー）は運用資金を自由に投資することができるというメリットがある。</description>
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         <pubDate>Tue, 18 Nov 2008 16:24:12 +0900</pubDate>
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         <title>ノーロードファンド</title>
         <description>ノーロードファンドとは、投資信託の購入時や売却時に販売手数料がかからないファンドのこと。広義にはMMFやMRFなどの公社債投信も含まれるが、一般的には株式投信のうち購入手数料が必要ない投資信託のことを指す。ただし、信託報酬や信託財産留保額といった手数料は通常の投資信託と同様に必要となる。

近年ネット証券（インターネット専業証券会社）を中心に販売が増加している投資信託の一種。手数料というくくりにおいて当初の販売手数料（証券会社に対して支払う手数料）を0円にした投資信託のこと。広義にはMRF（マネーリザーブファンド）やMMF（マネーマーケットファンド）なども含まれるが、一般的にノーロードファンドという場合は株式投信の中で販売手数料をとらない投資信託のことを指す。
ただし、全ての手数料が不要というわけではなく、信託報酬（運用会社に毎年支払う手数料）や信託財産留保額（解約時に運用会社に支払う手数料）については無料でないものもノーロードファンドに含まれる。</description>
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         <pubDate>Tue, 18 Nov 2008 16:16:41 +0900</pubDate>
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         <title>絶対収益型ファンド</title>
         <description>絶対収益型ファンド（ぜったいしゅうえきがたふぁんど）とは、パッシブファンドやアクティブファンドがTOPIXなどの指数をベンチマークとするのに対して、絶対的な収益をベンチマークとする投資信託のこと。指数をベンチマークとすると指数自体が下落した場合、指数ベンチマーク型のファンドは収益がマイナスでも目標達成となるが、ベンチマークの場合は相対的な水準でなく絶対的な水準での利益を目指すファンドを指す。なお、絶対に利益がでるというわけではない。

つまり、パッシブファンドやアクティブファンドがベンチマークを目標としているため、仮にベンチマークがTOPIXとして本年のTOPIX騰落率が-10%とする。この場合パッシブファンドの目標値は-10%であり、アクティブファンドの目標値は-10%よりもプラスであればそのファンドは目標を達成しているということになる。
しかし、投資家サイドからしてみればマイナス成長というのはありがたいものではない。そこで絶対収益型ファンドでは、現在の基準価格よりも数%上をベンチマークとしたファンドで市場がどのように動いてもプラスになるように運用するというファンドである。

一般的には金融デリバティブやオプション取引などを駆使して収益を得ようとする方法がとられることが多い。ただし、前述の通りあくまでもプラスを目指すファンドという意味であり絶対収益型ファンドは毎年必ず利益を出すファンドという意味ではなく、元本保証型のファンドではない。</description>
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         <pubDate>Tue, 18 Nov 2008 16:12:22 +0900</pubDate>
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         <title>アクティブファンド</title>
         <description>アクティブファンドとは、ベンチマーク以上の収益を目標とする投資信託のこと。ベンチマーク以上の収益成果を目標とすることから、積極的な売買が行われることが多い。そのため、ファンドマネージャーの負担も大きく信託報酬などの手数料はパッシブファンドと比べて高い。

一般的に株式投信においては最も多いタイプがこのアクティブファンドである。アクティブファンドは日経平均やTOPIXなどのベンチマークに対して、それ以上の収益を上げることを目標としたファンドで、ファンドマネジャーが自身の相場観や投資情報などに基づいて積極的な投資・運用を行う。
パッシブファンドと比較して販売手数料や信託報酬（ファンドに対する手数料）などが高めに設定されているのがデメリットである。</description>
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         <pubDate>Tue, 18 Nov 2008 16:08:02 +0900</pubDate>
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         <title>パッシブファンド</title>
         <description>パッシブファンドはベンチマークの水準とほぼ同様の値動きとなることを目的とする投資信託のこと。ベンチマークと同水準の成果を目指すことから日経平均連動型の投資信託などに多い。そのため、手間がかからないことから信託報酬などの手数料はアクティブファンドや絶対収益型ファンドと比べて安いのが特徴。

パッシブファンドのメリットはアクティブファンドや絶対収益型ファンドと比較して手数料が割安という点が挙げられる。しかし、パッシブファンドは主に指数をベンチマークにしてそれと同水準の運用成果を出せばいいことから、極端な話、上場投資信託（ETF）などを購入するのとほぼ同じとなる。インデックスファンドなどがパッシブファンドの代表的な存在であるが、日本国内の株式に投資するパッシブファンドであれば、日経平均ETFやTOPIX連動型のETFを購入する方が手数料的にも割安であるといえる。</description>
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         <pubDate>Tue, 18 Nov 2008 16:05:14 +0900</pubDate>
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         <title>上場投資信託（ETF）</title>
         <description>上場投資信託（じょうじょうとうししんたく）とは、大きく指数連動型上場投資信託とそれ以外の投資信託に分類され、一般的にはTOPIXや日経平均などの株価指数と連動するように作られている投資信託（指数連動型上場投資信託）のことを指し、株式市場を通じて売買することができる投資信託。

一般的によく知られているのがETFと呼ばれる上場投資信託で、Exchange Traded Fundの略称。ETFは2001年に登場した上場投資信託の一種で証券取引所を通じて売買が可能な投資信託。日経平均やTOPIXなどの株価指数に連動するもので、これ以前もインデックスファンドなど日経平均やTOPIXと連動して動く投資信託はあったが、ETFの登場により時価で売買が可能な指数として人気が出た。手数料なども安いことから、株式投資における分散投資的な意味合いもある。</description>
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         <pubDate>Tue, 18 Nov 2008 15:58:52 +0900</pubDate>
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         <title>ファンドオブファンズ</title>
         <description>ファンドオブファンズとは、株式投信の一つで複数の投資信託に対して投資している投資信託という意味。投資信託が投資信託に対して投資することで資産の分散投資を比較的簡単に行える一方、信託報酬（手数料）の二重払いといった問題もある。

そもそも、投資信託は投資家から集めた資金で運用をするため、多彩な金融商品に対して投資をすることができます。中でもファンドオブファンズでは、投資家から集めた資金をいくつものファンドに分散投資をすることで、分散投資に対して分散投資をするということになります。
このように、分散投資を拡大することによりファンドオブファンズの多くはリスクを通常のファンドよりも大きく押さえる抑えることができるというメリットがある。対して、ファンドオブファンズのデメリットとして、購入したそれぞれのファンドに対して信託報酬（手数料）を支払う上、親ファンドに対しても信託報酬（手数料）を支払う必要があるため、二重に手数料を支払う必要があり、投資コストが大きくなるというデメリットがある。また、ファンド（投資信託）の全貌がつかみにくく、どこにどのようなリスクがあるのかを投資家が判断しにくいという点も挙げられる。
しかしながら、投資家のリスク低減志向からファンドオブファンズの設定数は増加傾向にあり、前年比の伸び率が急増しているのも事実である。
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         <pubDate>Tue, 18 Nov 2008 15:47:16 +0900</pubDate>
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         <title>株式投信</title>
         <description>株式投信（かぶしきとうしん）とは、投資信託において株式の運用をおこなっているファンドのことを指す。一般的には、ファンドの財産のうち1単位以上の株式で構成されているファンドはすべて株式投信と呼ばれます。対義語は公社債投信。

また、株式に投資することが明記されている投資信託は現時点で株式を保有していなくても公社債投信ではなく、株式投信にあたる。株式投信といっても中身は「上場投資信託（ETF）」や「ファンドオブファンズ」など様々な投資信託がある。特定のセクターに対して投資をするものもあれば、CRS活動を積極的に行っている会社に対して投資するもの、外国企業に投資するもの、デリバティブなどを活用するものまで様々である。</description>
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         <pubDate>Tue, 18 Nov 2008 15:29:14 +0900</pubDate>
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         <title>公社債投信</title>
         <description>公社債投信（こうしゃさいとうしん）とは、その名前の通り公債・社債のみで運用される投資信託のことを指す。公社債投信の保有財産は全て現金または債券であり、株式は一切含まれることはない。仮に1%でも株式が含まれるものは株式投信となる。

一般的には、MRF（マネーリザーブファンド）やMMF（マネーマーケットファンド）などが代表的。このほかにも中期国債ファンドや長期公社債投信などがある。株式投信と比較して値動きが大きくないことからややリスクが低いともいえるが、外貨建ての債券やエマージング債に投資するものなどは株式以上のリスクがあるものもある。特に外貨建ての公社債投信（外貨MMFなど）は投資信託の元本以外にも為替変動によるリスク（為替リスク）も負うことになるので注意が必要。</description>
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         <pubDate>Tue, 18 Nov 2008 15:21:26 +0900</pubDate>
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         <title>外貨MMF</title>
         <description>外貨MMF（がいかえむえむえふ）とは、証券会社が中心に販売している投資信託の一種だが、性質的には銀行の外貨預金に近い性質を持つ投資商品。外貨という名前が付いている通り外国為替で運用される。比較的流動性が高いのが特徴です。短期の外国債券等で運用される極めて安全性の高い投資信託。ただし、為替リスクは外貨で運用することから存在する。

外貨MMFの場合海外の公社債に対して投資を行う公社債投信の一つで、格付けの高い債券などで運用されることから安全性や安定性は高く、外貨ベースでの元本割れのリスクは低い。また、円建てMMFの場合、購入から30日以内は解約不可であるのに対して、外貨MMFの場合は30日未満での解約手数料無しで解約することができるのが特徴。金利面でも外貨預金などと比べても一般的に高い金利を締めてしており、多くの場合外貨交換の手数料も比較的安めとなっている。

ただし、外貨MMFはあくまでも外貨ベースでの運用となるため、為替変動によるリスク（為替リスク）は負うことになる。</description>
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         <pubDate>Tue, 18 Nov 2008 15:09:15 +0900</pubDate>
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         <title>MMF（マネーマーケットファンド）</title>
         <description>MMF（マネーマーケットファンド）とは、換金性の高い追加型公社債投信の一種。外貨MMFと区別するために日本円MMFと呼ばれることもある。基本的に債券の償還が短期の国債や社債、CP（コマーシャルペーパー）、譲渡性預金といった短期金融商品で構成された1口1万円単位で購入でき30日経過後であればいつでも手数料なしに解約することができる。銀行の定期預金と類似する。

MMFは、短期の債券で運用しており元本割れのリスクはゼロではない、実際に2001年に日興MMFが一度だけ元本割れを起こしたことがある（米国エンロンの破綻による）。ただし、リスク自体は極めて小さいといえる。1ヶ月以内の解約には手数料が必要となるが、それ以降に関しては手数料は必要ないのでいつでも自由に換金することができる、MRFを普通預金とすればMMFは短期の定期預金にあたるといえる。なお、外貨で運用されるMMFは別途外貨MMF（または外貨建てMMF）と呼ばれる。</description>
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         <pubDate>Tue, 18 Nov 2008 14:58:06 +0900</pubDate>
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         <title>MRF（マネーリザーブファンド）</title>
         <description>MRF（マネーリザーブファンド）とは、証券会社における銀行普通預金と類似させた特徴を持つ公社債投資信託の一つ。非常に信用度の高い短期債券などの安全性が極めて高い商品で運用しており、元本の安全性が極めて高い。手数料が一切不要で1円単位で購入・解約が可能。購入当日の解約も可能で預金とほぼ同じ性質を持つ。

証券会社においては、証券会社に入金することで自動的にMRFを買い付けするという契約になっていることが多く、証券会社の総合口座などを開設する場合はほぼ同契約となっている。基本的に投資商品であることから、元本割れするリスクはあるものの、そのリスク自体は極めて小さく、ほとんどが預金と変わらないように運用されている。証券会社で株式を購入する際などはMRF残高の中から買い付けができるようになっている。
なお、金利については銀行の普通預金に多少色が付いた程度の金利となっており、金利に相当する収益分配金は毎月付与される。</description>
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         <pubDate>Tue, 18 Nov 2008 14:53:58 +0900</pubDate>
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         <title>仕組債</title>
         <description>仕組債（しくみさい）とは、債券にデリバティブ（オプション）などのしくみを取り込んだタイプの債券で大きく金利デリバティブ、為替デリバティブ、エクイティデリバティブといったオプションを組み込んだ債券のことを指す。これまでは大口投資家を対象としたものが多かったが近年ではネット証券などで個人投資家に対しても販売されている。

仕組債は実際のところリスクがわかりにくくなっており、仕組債の内容によっては非常に大きなリスクを背負っているものも大きい。高い金利を得ることができるものもあるが、その分ハイリスクな商品であることを知っておく必要がある。具体的な仕組債としては「コーラブル債」「CMS債」「デュアルカレンシー債」「他社株転換社債（EB）」「株価リンク債」「クレジットリンク債」などがある。</description>
         <link>http://www.stock-traderz.com/words/2008/11/post_221.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">930さ行</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 17 Nov 2008 17:50:51 +0900</pubDate>
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         <title>転換社債</title>
         <description>転換社債（てんかんしゃさい）とは、転換社債型新株予約権付社債、CB（Changable Bond）などとも呼ばれる債券（社債）の一種。単純な債券ではなく、株式と交換することができる権利が付与された債券で、債券と株式の中間的な投資商品の一つ。

基本的な転換社債の仕組みとしては、社債を予め定めた株式への転換の価額（転換価額）において株式へと転換することができるという特徴がある債券で、投資家は企業に対して債券を株式に転換することができる権利を持つ。投資家は転換価格よりも現在の株価が上昇した場合は株式に転換することでキャピタルゲインを得ることができる。このように転換社債は投資家にとって有利であることから、代わりにそのの金利（クーポン）は通常一般的な社債よりも低くなることが多い。</description>
         <link>http://www.stock-traderz.com/words/2008/11/post_220.html</link>
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         <pubDate>Mon, 17 Nov 2008 17:43:16 +0900</pubDate>
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