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低位株 / 株式投資用語集

低位株(ていいかぶ)とは、株価水準が市場全体の水準と比較して低い水準の株式を差します。明確な基準はありません。あくまでも市場での相対的な評価で判断され明確な定義はない。一般的には株価が1000円未満の株を指すことが多い。

業種的には、鉄鋼や化学などの成熟企業に多く特に、それらのセクターの中心銘柄に低位株が多い。なお、株価が100円を下回るような低位株については超低位株と呼ばれることもある。その中でも特に会社の業績があまりよくない企業の株はボロ株などと呼ばれる場合もある。

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